GMOオフィスサポートの口コミには、解約時の料金請求や郵便物への対応に不満を持つ投稿と、起業時の関連サービスを評価する投稿がありました。ただし、確認できた口コミは少なく、サービス全体の評判が悪いとは断定できません。
入会金・保証金0円で事業用住所を利用でき、住所利用のみなら月額660円、法人登記や郵便物の受け取りが必要なら月額1,650円からです。自宅住所を公開せずに事業を始めたい個人事業主・副業者に向いています。
ただし、基本料金は1年分の一括前払いで、郵便物の転送料は別途かかります。2027年1月上旬には料金改定も予定されているため、契約前に総額と更新・解約条件を確認しましょう。
この記事では、良い口コミ・悪い口コミの内容と、料金プラン、郵便サービス、他社との違いを整理し、自分の使い方に合うか判断できるように解説します。
\入会金・保証金0円で始められる/
【結論】GMOオフィスサポートは自宅住所を出さずに費用を抑えたい人に向いている

GMOオフィスサポートは、入会金・保証金0円で、全国23拠点から事業用住所を選べるバーチャルオフィスです。名刺やホームページに自宅住所を載せたくない個人事業主・副業者に向いています。
住所利用だけなら月額660円、法人登記や郵便物の受け取りが必要なら月額1,650円から利用できます。ただし、基本料金は1年分の一括前払いで、郵便物の転送料は別途かかります。
郵便物を直接受け取りたい方は、契約前に来店受取の対応拠点と受取場所を確認してください。
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GMOオフィスサポートの評判・口コミを調査
2026年7月にGMOオフィスサポートのGoogleマップ口コミを確認しました。具体的な利用状況が分かる投稿は少なく、確認できた口コミは渋谷オフィスと大阪・梅田オフィスに限られていました。ここでは、解約時の料金請求、郵便物の取り扱い、起業時のサポートなど、契約前の判断に役立つ口コミを紹介します。
GMOオフィスサポートの悪い評判・口コミ
悪い口コミでは、渋谷オフィスの解約時の案内と料金請求、登録していない宛名で届いた郵便物の取り扱いに関する不満が確認できました。
解約後の料金請求と案内に不満があった
渋谷オフィスの利用者からは、解約に関する案内が分かりにくく、利用していない期間の料金を請求されたと感じたという口コミがありました。
「解約の事については強調して周知してください。利用してないのにご利用料金お支払いのお願いって、正直悪どいです。」
引用:GMOオフィスサポート 渋谷オフィス(Googleマップ、2026年7月確認・原文から一部抜粋)
この口コミだけでは、料金が発生した経緯や解約手続きの時期までは分かりません。現在の公式ルールでは、自動更新を止めるには、契約満了日の14日前までにマイページの解約フォームから手続きが必要です。支払い済みの利用料金は返金されないため、契約満了日と手続きの期限を確認しておきましょう。(出典:GMOオフィスサポート「サービスルール」/2026年10月確認)
登録していない宛名で届いた郵便物の対応に不満があった
同じく渋谷オフィスの利用者からは、契約時に登録していない宛名で届いた郵便物の取り扱いに不満を持ったという口コミがありました。
「契約外の手紙も受け取って、その後何をするでもなく放置するサービスです。契約外の手紙なら受取拒否してください。」
引用:GMOオフィスサポート 渋谷オフィス(Googleマップ、2026年7月確認・原文から一部抜粋)
屋号やショップ名で郵便物を受け取る場合は、宛名の追加登録が必要です。追加の宛名は個人・法人それぞれ1つまで無料で、2つ目以降は1件につき月額1,650円かかります。送り主には登録済みの宛名を伝え、未登録の宛名で届いた場合の対応は契約前に確認しておきましょう。(出典:GMOオフィスサポート「料金プラン」・「サービスルール」/2026年10月確認)
GMOオフィスサポートの良い評判・口コミ
Googleマップでは、起業時に利用できる関連サービスを評価する投稿が確認できました。ただし、投稿者の契約プランや、実際に利用したサービスまでは分かりません。
起業時に必要なサービスがそろっている
大阪・梅田オフィスの口コミには、会社印鑑や銀行口座、会計・事務など、事業開始時のサポートに触れた投稿がありました。
「会社印鑑の作成や銀行口座の開設から、会計・事務サポートまで、チームが手厚いサポートを提供します。」
引用:GMOオフィスサポート 大阪・梅田オフィス(Googleマップ、2026年7月確認・原文から一部抜粋)
GMOオフィスサポートでは、会社設立や事業運営に関連するサービスを案内しています。ただし、銀行口座の開設は銀行側の審査で決まり、GMOオフィスサポートの紹介によって開設が保証されるわけではありません。
GMOオフィスサポートの評判・口コミから分かったこと
悪い口コミでは、解約時の料金請求と、登録していない宛名で届いた郵便物への対応に不満が見られました。一方、良い口コミには、起業時の関連サービスを評価する投稿がありました。
ただし、今回確認した口コミだけでは、サービス全体の満足度は判断できません。必要なプランと転送料を含めた総額、宛名登録、来店受取、解約条件を確認して選びましょう。
GMOオフィスサポートが選ばれるポイント

GMOオフィスサポートが多くの個人事業主・副業者に選ばれている理由を、料金・拠点・サポート体制の3つの観点から解説します。
入会金・保証金0円で始められる
GMOオフィスサポートは、すべてのプランで入会金・保証金が0円です。基本料金は1年分の一括前払いですが、入会金や保証金の負担なく利用を始められます。
月額660円から事業用住所を利用できる
転送なしプランなら、月額660円で事業用住所を利用できます。ネットショップの特定商取引法表記やホームページへの掲載など、住所利用だけを目的とする方に向いています。
ただし、転送なしプランでは法人登記や郵便物の受け取りはできません。
法人登記に対応したプランを月額1,650円から選べる
法人登記をする場合は、月1転送プラン(月額1,650円)以上を選びます。自宅住所を公開せずに法人登記したい個人事業主・副業者が、低コストで利用できるプランです。
郵便物の転送頻度を月1回・隔週・週1回から選べる
郵便物の転送頻度は、月1回・隔週・週1回の3種類です。郵便物の量や確認を急ぐ書類の有無に合わせて選べます。ただし、転送料は基本料金とは別にかかります。
郵便物の到着・発送はLINEで通知され、表面・裏面の写真は追加料金なしでマイページから確認できます。来店受取に対応した拠点では直接受け取ることも可能です。受取場所が契約住所と異なる場合があるため、窓口と予約方法を事前に確認してください。
全国23拠点から事業用住所を選べる
渋谷・新宿・銀座などの東京都内に加え、札幌・横浜・名古屋・大阪・京都・神戸・福岡など、全国23拠点から住所を選べます。首都圏以外で事業用住所を探している方にも選択肢があります。
GMOグループのビジネス支援サービスを利用できる
GMOあおぞらネット銀行の口座開設紹介をはじめ、事業計画書フォーマットや会計サービス、ドメイン・メールアドレスなどの事業支援を利用できます。
電子印鑑や司法書士、ビジネスクレジットカード、法人設立用の印鑑セット、名刺などの関連サービスも用意されています。ただし、銀行口座やクレジットカードにはそれぞれ審査があります。
GMOオフィスサポートを使う前に知っておきたい注意点
GMOオフィスサポートは低料金で利用できますが、プランによって利用できるサービスが異なります。契約後に後悔しないよう、次の点を確認しておきましょう。
月額660円の転送なしプランでは法人登記できない
月額660円の転送なしプランは住所利用専用で、法人登記には対応していません。法人登記をする方は、月1転送プラン(月額1,650円)以上を選ぶ必要があります。
転送なしプランでは郵便物を受け取れない
転送なしプランでは、郵便物の転送や来店受取はできません。万が一、契約住所に郵便物が届いた場合は、GMOオフィスサポート側で破棄されます。契約書や銀行、税務署などから郵便物が届く可能性がある方は、月1転送プラン以上を選んでください。
郵便物の転送料は基本料金とは別にかかる
郵便物の写真は基本料金内で確認できますが、定期転送には1回330円からの転送料が別途かかります。2026年9月16日から、150g以下の郵便物も有料になりました。郵便物の重さ・サイズや転送頻度によって総額が変わるため、月額料金と合わせて確認してください。
屋号などの宛名追加は無料枠を超えると有料
登録した個人名・法人名以外に、屋号・ショップ名・ペンネームなどで郵便物を受け取る場合は、宛名の追加登録が必要です。個人・法人それぞれ1つまで無料で追加でき、2つ目以降は1件につき月額1,650円かかります。
郵便物を来店受取できる拠点は限られる
郵便物の来店受取は、すべての拠点で利用できるわけではありません。利用には事前予約が必要で、一部対象外の拠点もあります。直接受け取りたい方は、契約前に希望する拠点が対応しているか確認しておきましょう。
銀行口座開設の紹介を受けても審査通過は保証されない
口座開設の可否はあくまで銀行側の審査によって決まります。紹介があるからといって開設が保証されるわけではない点は理解しておきましょう。
GMOオフィスサポートの料金プラン

GMOオフィスサポートは、郵便物の転送頻度によって4つのプランから選べます。どのプランも入会金・保証金は0円です。基本料金は1年分の一括前払いで、郵便物の転送料は別途かかります。
| プラン | 現在の月額 | 2027年1月上旬 改定予定の月額 | 法人登記・ 郵便物受取 | 転送頻度 |
|---|---|---|---|---|
| 転送なし | 660円 | 990円 | × | なし |
| 月1転送 | 1,650円 | 2,530円 | ○ | 月1回 |
| 隔週転送 | 2,200円 | 2,750円 | ○ | 2週間に1回 |
| 週1転送 | 2,750円 | 2,970円 | ○ | 週1回 |
※料金は税込・2026年10月確認。基本料金は1年分の一括前払いです。入会金・保証金は改定後も0円です。改定時期の最新情報は、公式のサービス料金改定のお知らせをご確認ください。
転送なしプラン|月額660円
住所利用だけができる最安プランです。特定商取引法の表記やホームページへの住所掲載など、郵便物のやり取りがない方に適しています。法人登記や郵便物の受け取り(来店受取を含む)はできず、届いた郵便物は破棄されます。
月1転送プラン|月額1,650円
法人登記に対応した最安プランです。郵便物を月1回まとめて転送します。転送料は別途かかりますが、郵便物が少なく、基本料金を抑えて法人登記したい方に向いています。
隔週転送プラン|月額2,200円
2週間に1回のペースで郵便物が転送されます。月1回では不安な方や、期限のある郵便物を早めに確認したい方に適しています。
週1転送プラン|月額2,750円
もっとも転送頻度が高いプランです。契約書や請求書など、郵便物をできるだけ早く確認したい方に選ばれています。
郵便物・オプション料金
郵便物の写真確認は基本料金に含まれます。転送料や、無料枠を超える宛名追加の料金は別途必要です。
| 項目 | 料金(税込) |
|---|---|
| 定期転送 | 150g以下:330円/回 150g超〜500g以下:550円/回 500g超:実費相当額 ※サイズによる例外あり |
| スグ転送 | 依頼料550円/回+転送料 レターパックライト:550円/回 ゆうパック:実費相当額 |
| 書留・速達の臨時転送 | 660円/回 ※重量などによって追加料金あり |
| 宛名追加 | 個人・法人それぞれ1つまで無料 2つ目以降:1件につき月額1,650円 |
※定期転送の330円は、150g以下・A4用紙が入る角2封筒サイズまで。B4用紙が入る角0封筒サイズは150g以下でも550円/回、同サイズで250g超〜500g以下は実費相当額です。
※有料の「写真でお知らせ」は2026年9月16日に終了しました。旧オプション契約者は現契約満了までスグ転送の依頼料が無料ですが、転送料は別途かかります。
月額料金だけでなく、転送頻度や宛名追加を含めた総額で比較しましょう。
(出典:GMOオフィスサポート「料金プラン」・「サービスルール」/2026年10月確認)
個人事業主・副業者におすすめのプラン
自宅住所を公開せずに法人登記したい方には、法人登記に対応した最安プランの月1転送プラン(月額1,650円)がおすすめです。
郵便物が多い方は、隔週転送プランや週1転送プランも検討しましょう。住所利用だけで十分な方は、転送なしプラン(月額660円)が適しています。
\法人登記は月額1,650円から/
GMOオフィスサポートと他社バーチャルオフィスを比較

GMOオフィスサポートを検討する際は、月額料金だけでなく、法人登記に必要な料金や入会金、拠点数も比較しておきましょう。ここでは、GMOオフィスサポート・レゾナンス・METSオフィス・DMMバーチャルオフィスの4社を比較します。
| サービス名 | 最安月額 | 法人登記対応プラン | 入会金 | 拠点数 |
|---|---|---|---|---|
| GMO オフィスサポート | 660円〜 | 1,650円〜 | 0円 | 23拠点 (札幌・東京14・横浜・名古屋・大阪2・京都・神戸・福岡2) |
| レゾナンス | 990円〜 | 990円〜 | 5,500円 ※条件付きで0円 | 13拠点 (東京11・横浜・大阪) |
| METSオフィス | 270円〜 | 1,540円〜 ※12ヶ月一括払い時の実質月額 | 3,850円 | 4拠点 (新宿三丁目・日本橋兜町・新宿御苑・赤羽) |
| DMM バーチャルオフィス | 660円〜 | 2,530円〜 | 5,500円 | 16拠点 (札幌・仙台・東京6・横浜・名古屋・京都・大阪・神戸・福岡・沖縄) ※銀座は新規受付を一時停止中 |
※料金は税込。GMOオフィスサポートは2026年10月、ほか3社は2026年7月確認時点の公式情報です。GMOは2027年1月上旬に料金改定を予定しています。改定後の料金は料金プランの比較表をご確認ください。
※レゾナンスの入会金無料キャンペーンは、週1回転送プランを1年払いで契約した場合に適用されます(実施期間:〜2026年12月31日)。
4社の中で、条件なしで入会金0円なのはGMOオフィスサポートです。レゾナンスは対象プランと支払い方法を満たした場合に限り、キャンペーンで入会金が無料になります。
法人登記対応プランの月額料金では、レゾナンスやMETSオフィスの方が安くなります。ただし、METSオフィスは拠点が東京都内の4箇所のみのため、他エリアで住所を探している方には選択肢が限られます。
GMOオフィスサポートは全国23拠点に展開しており、札幌・東京・横浜・名古屋・大阪・京都・神戸・福岡から住所を選べます。東京都外で事業用住所を探している方にも対応しています。
法人登記対応プランの月額料金を優先する方にはレゾナンスやMETSオフィス、入会金0円・全国23拠点・郵便転送頻度の選びやすさを重視する方にはGMOオフィスサポートが向いています。郵便物の転送料も含めた総額で比較しましょう。
レゾナンスとの詳しい比較は、以下の記事でも解説しています。

GMOオフィスサポートがおすすめな人・おすすめしにくい人
GMOオフィスサポートは、入会金・保証金0円で始められ、全国23拠点から住所を選べることが魅力です。ここでは、どのような方に向いているのか、反対に他社も比較した方がよいケースについて紹介します。
GMOオフィスサポートがおすすめな人
- 初期費用を抑えて事業用住所を持ちたい方
- 自宅住所を公開せずに法人登記したい方
- 全国の主要都市から住所を選びたい方
- 郵便物の転送頻度を自分で選びたい方
- GMOあおぞらネット銀行の利用を検討している方
入会金・保証金0円で始められ、法人登記に対応したプランは月額1,650円から利用できます。全国23拠点から選べるため、東京都内だけでなく地方の主要都市に住所を持ちたい方にも適しています。
GMOオフィスサポートをおすすめしにくい人
- 法人登記にかかる月額料金を最優先したい方
- 希望する拠点で来店受取ができない方
法人登記対応プランの月額料金では、レゾナンスやMETSオフィスの方が安くなります。また、来店受取は対象外の拠点があり、受取場所が契約住所と異なる場合もあります。法人登記の月額料金を優先する方や、希望する場所で郵便物を受け取れない方は、他社も比較しましょう。
個人事業主におすすめのバーチャルオフィス6選では、料金・法人登記・郵便転送を比較しています。
\自分に合うプランを確認/
GMOオフィスサポートの申し込み手順
GMOオフィスサポートは、申し込みから本人確認までオンラインで完結します。手続きに不備がなければ、最短即日で利用を開始できます。
利用する住所と料金プランを選ぶ
公式サイトから、利用したい拠点と料金プランを選びます。法人登記をする方は、月1転送プラン(月額1,650円)以上を選んでください。
申し込みフォームに必要事項を入力する
メールアドレスとパスワードを登録し、氏名・住所などの必要情報を入力します。すでに法人を設立している場合は、登記情報と一致する会社情報も入力します。
これから法人を設立する場合は、まず個人として契約し、法人登記後にマイページから法人契約へ切り替えます。
支払い方法を登録する
利用料金の支払いに使うカードを登録します。支払い方法はクレジットカード・デビットカードです。カードブランドによっては利用できないため、申し込み画面で確認してください。
eKYCで本人確認を行う
本人確認は、スマートフォンを使ったeKYCで行います。画面の案内に従い、本人確認書類と顔写真を撮影して提出します。
本人確認書類には、運転免許証・マイナンバーカード・運転経歴証明書・在留カード・特別永住者証明書のいずれか1点を利用できます。法人で申し込む場合は、法人代表者の本人確認書類が必要です。
審査完了後に住所利用を開始する
審査が完了すると決済が確定し、契約住所を利用できるようになります。法人登記対応プランを契約した方は、利用開始後に法人登記の手続きを進められます。
郵便物の確認や転送依頼、GMOあおぞらネット銀行の口座開設申し込みなどは、契約後にマイページから手続きできます。
GMOオフィスサポートに関するよくある質問
GMOオフィスサポートの料金プランや法人登記、郵便物の受け取りなど、申し込み前によくある質問に回答します。
まとめ|GMOオフィスサポートは口コミと料金・契約条件を確認して選ぼう
GMOオフィスサポートの口コミには、解約時の料金請求や未登録の宛名への対応に不満を持つ投稿と、起業時の関連サービスを評価する投稿がありました。ただし、確認できた口コミだけでサービス全体の良し悪しは判断できません。
住所利用のみなら月額660円、法人登記や郵便物の受け取りが必要なら月額1,650円から利用できます。入会金・保証金は0円ですが、基本料金は1年分の一括前払いで、転送料は別途必要です。2027年1月上旬には料金改定も予定されています。
申し込み前に、転送料を含む総額・宛名登録・来店受取・解約期限を確認し、自分の使い方に合うプランを選びましょう。
自宅住所を公開せずに事業を行う方法について、開業届の出し方や住所の選び方も含めてさらに詳しく知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。


\入会金0円で始める/

